花いっぱいの夏のハバロフスク

内容


花いっぱいの夏のハバロフスク

1. テーマ

SIGHTSEEING & FIRST SIGHT

CRUISES & WATER TRIP

RAILS

GASTRONOMY

EHTNOS & LOCAL MINORITIES

INDUSTRIES

2. 地域、ツアールート

ハバロフスク

3. 設定期間

4月―9月

4. ツアータイプ

Easy, comfortable

5. 宿泊タイプ

Hotel, homestay, hostel

6. 旅行日数

1-3日間

7. 人数

制限なし

8. 予約条件

旅行開始日の1日前

最初の日、町の歴史と極東開拓の歴史に触れ、市内名所をまわり、アジアの端に位置するハバロフスクのヨーロッパ的な街並みを楽しめます。 5000ルーブルの紙幣に描かれたアムール橋の博物館、郷土史博物館、極東地域に生息する魚類を紹介する博物館、ハバロフスクの歴史博物館などを見学できます。また、市内の企業視察をし、あらゆるワークショップに参加することが可能です。

アムール川クルーズは暑い夏に涼しさを感じさせます。ハバロフスク市民の菜園「ダーチャ」を訪れれば、極東に暮らすロシア人の日常生活に触れることができます。また、市内の企業視察をし、あらゆるワークショップに参加することが可能です。

市内の中央市場またはスーパーマーケットで買い物を楽しみ、サーモン、イクラ、ロシア製チョコレート、ウォッカや極東森林でとれたベリー、ハチミツなど、最高のお土産になるものを購入できます。

一日を完成させるには、市内のレストランで世界各地の料理を味わい、民族文化を紹介するコンサートを観賞することをお勧めします。そして、地元の人々のライフスタイルをより詳しく知りたい方には、家庭訪問をし、ロシア、ウクライナ、ナナイ、ウデゲ、ジプシー、ウズベク、ブリヤートなどの手作りの民族料理楽しむツアーをご提案します。

バルティカ・ビール社のハバロフスク工場の見学は、インパクトがあり思い出に残ります。 工場の歴史博物館を訪れ、醸造されるビールの種類とその製造方法について学べます。 ビールを試飲し、バルティカ社からの記念品・ビールグラスをもらえる、楽しいツアーになります。

 

ギャラリー

ボーナス